2015年3月11日マチネ 劇団四季『クレイジー・フォー・ユー』

クレイジー・フォー・ユー
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ゆうき
ゆうき

今期10回目のCFY観劇!

日時:2015年3月11日マチネ公演
場所:四季劇場[秋]
座席:1階S席3列21番

はじめに

気付けば今期10回目か…まだ開幕して3週間目なのにな。
だって今週も続投だと思ってなくて正直そろそろ抜けると思ってたので。
でも彼女が舞台に立つなら、行くしかないですよね。

ということで突発で取りました。
ふと公式見たら放出されていたこの神席。
ずっと座りたかったのセンターブロック上手寄り。
3列目(実質2列目)は今回で座るの3回目ですが、正直ドセンよりこっちのが断然好きでした。

しかしながら今日は全席種に学生団体が入っていて…。
正直不安しかなかったです(笑)
実際舞台が始まったら静かに観ていてくれたし安心したんだけど…。
前回3列座った時もそうだったんだけど、むしろ最前列の人の観劇態度が悪すぎなの…。
今回も酷かったですよ、一部の人が。

こればかりは席は人を選べないからどうしようもないのよね。

と早速愚痴になってしまい申し訳ないです。

キャストの感想

気になったキャストの感想を書いています。

ボビー・チャイルド:松島勇気

なんだか観るたびに松島ボビーが成長していて恐ろしいです。
上手寄りで観ることによってこれまで気付けなかった彼のお芝居なども気付けた部分があり。
とてもボビーが可愛くて仕方なく思うようになりました。
ポリーと出会った当初はあんなに気持ち悪いのにね(笑)
ストーカーレベルに気持ち悪くて、顔を引きつらせて逃げるポリーの気持ちが凄く分かる(笑)
そういう気持ち悪さも見事に表現されているし、素晴らしいと思います。
ポリーの真似してハリーにお酒をもらおうとするシーン。
最後のやつをキャッチ出来て「へへへ」って笑ってたり、結構声出して笑ってることが多くなりました。
今回もI Can’t Be Bothered Nowでマイクトラブルがあり…。
車の上に乗って歌ってる時にそれがあって、ハンカチを取り出すと汗を拭くフリをしてマイクを直してました。
さすがです松島さん!
咄嗟にこんな見事にマイクをあからさまにではなく隠すように直したのは素晴らしかったです。
でもこれもマイクトラブルなのかなんなのか…。
ポリーに「全部罠だったのよ!」と言われ、1人劇場に取り残されてしまうところ。
ザングラーさんの真似をして「どうもどうもどうも。さて諸君!」っていうセリフ。
なんかやけに音がこもっていて、凄く違和感がありました。
今回の公演では音響のトラブルというか…結構あったような気がします。
だけど上手く対処してお芝居を続けるプロ意識はさすがでした。
松島さんのボビーって凄く軽快でありつつ一生懸命な感じが凄く伝わってくる。
物凄く可愛らしいボビーです。

ポリー・ベーカー:岡村美南

もうね、今回の席がとにかくポリー堪能席なんですよ。
ひたすら岡村さんが目の前に来るから私はずっとにやにやしっぱなしでしたよ。
今回も物凄く可愛かったです岡村さん。
彼女のポリーはどこを観てもしっかりとポリーの根の部分が表現されていて素晴らしいです。
ポリーの男勝りで気の強い部分。
Stiff Upper Lipでフォーダー夫妻を挟んで右へやら左へやら行こうとするボビーとポリー。
岡村ポリーが引っ張ると松島ボビーがかなり引っ張られるようによろけるのに。
松島ボビーが引っ張っても、まったくよろけずに険しい顔だけしていたり。
ボビーと向き合って肩や胸を叩き合うところでもボビーはかなりよろけるのにポリーはよろけず。
気が強いというか、物理的に強い(笑)
力があるといったらいいのかな、とにかくボビーと張り合うところがかなり本気なんですよね。
「おへその下の方が」のあと乙女のように照れるのに思い切りボビーのこと叩いてて痛そうだった(笑)
こういうさりげないところでもポリーの強い部分がしっかり表現されている。
ポリーの乙女な部分って、好きな人がいることで見えてくる部分だから難しいけど。
今回もとても可愛らしく乙女になっていました岡村ポリー。
物語終盤でボビーを探しにニューヨークへ行こうとするシーン。
カスタスに「駅まで乗せてって」と言うセリフが「駅まで乗せせっせ」って凄くナチュラルに噛みました。
言い直したりせずにそのまま通したけど、まぁ…さりげなかったな噛み方が(笑)
そして岡村さんの肩の傷ですが…。
右肩に2つあって、1つは縦に長い傷が、もう1つはポツと浮き出ていて。
そのポツと浮き出ているやつは傷というか…なんか別のものじゃないかな。
ちょっとよく分からないのでなんとも言えないんですけど。
とりあえず、今日も元気でとても可愛い岡村ポリーが拝見出来て幸せでした。
あとで色々と細かい部分も書いていきますね。

ランク・ホーキンス:志村要

観るたびに憎いと共に憎めない感じも増してきてなんか愛しく感じてきます。
ピートに絡むシーンで、ピートが突然語り出したのを聞いて戸惑う様子も面白かった。
「アントンチェーホフ?」と頭に?がいっぱい浮かんでました(笑)
ランクのどこか抜けてる感じがまた絶妙でいいと思います。
アイリーンとの絡みはやっぱり観ていて面白いです。
I Got Rhythm前にアイリーンと「あんたと結婚したら自殺するわ」「じゃぁ牧師を呼ばないと」みたいなやりとりしてて。
でも2幕後半で夫婦になって仲睦まじい様子見てたらなんだか人間って分からないなぁと思いました(笑)
アイリーンにくるくる回されて目隠しされて、改装された店を見て喜んでる志村ランクが可愛いです(笑)

アイリーン・ロス:大和貴恵

ボビーママと色々ボビーに言ってるところ、あんまりしっかりと聞いてないけど。
結婚式のドレスの色がどうのこうのって言ってましたね。
ボビーを探しにデッドロックにやってきてザングラーに扮したボビーと再会するシーン。
ボビーに「もう私我慢出来ない」ってキスするところだったかな。
どこだかでサングラスが落ちたりもしてましたね。
ポリーとの火花散らすところも顔が引きつってる感じが凄くいい。
「お年のわりには…?怒」ってちょっとだけ声が震えてる感じがまた絶妙です。
ランクに暴言を吐かれてキスするところも、もっと落ちてもいいかな。
キスしたあとに思わず腰が抜けちゃう感じとかも、もっともっといける気がします。
散々あんなにボビーに結婚を迫ってたのに、ランクと結婚してからは見事に他人事ですね(笑)
ボビーとポリーが入れ違いでデッドロックに来たところで、ポリーを追いかけようとするボビー。
その様子をちょっと心配そうに見守ってるのが、なんとも言えないです(笑)

ザングラー:青羽剛

今回の席、ポリーが本物のザングラーさんにキスするシーンががっつり目の前だったんです。
もう青羽ザングラーのキスされた時の驚いた表情とちょっと下心が出てる表情がやばい(笑)
あのシーンはがっつりキスしてるのかなぁと思ってたけど、結構軽いキスでしたね。
上手く濃厚に見せてるけど。
まぁ、そりゃそうか。
お酒に酔ってる時の青羽ザングラーはとにかく素敵です。
下心満載のおじさん感が半端ないですもん(笑)

テス:荒木美保

テスは荒木さんとカトクミさん交代交代でやってますね。
荒木さんのテスも好きです。
どちらかというとカトクミさんより荒木テスのが優しめで包んでくれてより女性らしいかな。
Slap That Bassでのロープ切るやつはタイミング少し合うようになってました。
長江さんの時だかにロープ切るの早すぎちゃったけど。
ザングラーさんにキスされてる時の声の変わりようが素敵。
やっぱりダンスとなるとカトクミさんのが圧倒的に魅力的だしかっこいいかな。

ビリー:伊藤綾祐

なんか…伊藤くんってこんなに小さかったっけ?って思うくらい小さかった。
今日観ていてやはり初日だからか少しまだ固いかなぁ。
厂ちゃんのが身体能力は高いんでしょうね。
銃撃戦で倒れるのも伊藤ビリーは少し守りの体制に入ってる気がする。
2階から落ちるところも勢いがなくて、確実にカウンターに降りれるようにゆっくりだったし。
I Got Rhythmでワイアットからつるはしを受け取る時もなんというか。
つるはしを跨ぐのも失敗していました。
多分重ねていくごとに柔軟性とかも増していって、より良くなるんじゃないかな。

ワイアット:小野功司

ずっと西尾さんで観てきたから、小野さんで観るのは今回が初でした。
なんというか、物凄くワイルドな方ですね。
結構ぐいぐい引っ張っていきそうな感じの男性。
ワイアットってパッツィーと付き合ってる設定でもあるのかしら。

パッツィー:相馬杏奈

いやもう杏奈さん可愛いです本当。
パッツィーのキャラクターがぴったりですね。
ミーティングのシーンでポリーが「誰か議長をやってくれない?」って言って。
杏奈パッツィーがテスに「ねえ私議長やっていい?テス!」って言ってて(笑)
絶対まとまらねー、と思いながらも可愛くてキュンとしました(笑)
「私わかんなかったぁ☆彡」のおバカっぷり炸裂な言い方が大好きです。

観劇の感想・考察

まぁ、今回もハプニングというかトラブルというかミスというか…。
なかなか何事もなく無事に公演が行われることがないです。

先ほども書きましたが、I Can’t Be Bothered Nowでの松島ボビーのマイクトラブル。
ハンカチを取り出して見事に直すという素晴らしい対処をしていました。

ポリーが登場して「郵便!」とみんなを後ろから脅かすシーン。
驚いたみんなを見て笑って首を上に向けた時に帽子が取れてしまって。
もうその段階で帽子を取ってしまっていました。

Shall We Dance?で最後の方、ボビーとポリーが互いに手を伸ばして握り合って踊り出すところ。
ちょっと2人の距離が離れすぎてたのか、お互いの手が届いてなくて(笑)
なんとか手を伸ばしてちゃんと繋いでました。

I Got Rhythmで伊藤ビリーがつるはしを跨げなかったのも先ほど書きましたね。
また、トタン板に座ってるポリーを男性4人が持ち上げるところ。
かなりぐらついて岡村さんも上にあげた手を思わず板に添えてしまうほどで。
あれは結構びびりました…危なかったなぁ。

そして最後の方で岡村さんがナチュラルに噛み…。

まぁ、やっぱり毎日公演を行っていても毎回上手くいくものではないですね。
生っていうことの難しさとかを改めて実感します。

あとはちょっとキスシーンについて細かく。
今回がっつりキスシーンが観れる席でもあったため。

1番最初のボビーがポリーに不意にキスするシーン。
いつもボビーが顔を近づけた瞬間に岡村ポリーは唇閉じるんですよね。
もう先の行動を見越しちゃってる感じ。
だけど今日はボビーに笑顔を向けた状態のままで。
キスされたと認識した途端に唇を閉じて目を見開いて慌てて突き放してました。
うん、これでいいんです。
「とにかく二度としないでよ」の言い方は間をあけて言わなくなりました。

Shall We Dance?の両手だらーんキス。
上手寄りだったから岡村ポリーのキス顔がっつり観れた!
もうめちゃくちゃ可愛すぎました…。
抱き合ってたところから上体を屈めて両手だらーんとするまで。
ちょっと唇が離れたりもしちゃうけど、ここのキスシーンはとても可愛くて好きです。

ザングラーさんにキスするシーン。
岡村ポリーが唯一首を上に向ける感じでキスするところですね(笑)
青羽さんのがちょっと身長高いからキスの感じもとてもいいです。
先ほども書いたけど、ここはがっつりキスしてるというほどでもなかった。
岡村ポリーの唇の離し方はちょっといやらしくて好きです。
まったくそうじゃないけど、絡めた舌を抜くかのような唇の離し方で。
岡村ポリーのザングラーさんの腰を撫で回す仕草が本当に色気ないなぁ。
そんな一面もポリーらしくて可愛いんですけどね。
ポリーに色気があったらちょっと違うような気もしなくもないし(笑)
「おやすみなさい、ベラ」と言い終わったあとにアヒル口やってましたよ彼女。
めちゃくちゃ可愛かったんですけど!

あとは、岡村ポリーの表情とかをいくつか。

Shall We Dance?で「さぁ僕と共に踊ろう踊れる限り」とボビーにダンスを誘われた時。
岡村ポリーは一瞬ボビーに笑顔を向けてから真顔になって逃げるんですね。
ここの笑顔、上手側じゃないとしっかり観れないなぁ…。
とにかくこの曲ではしかめっ面っていうか顎をしゃくれさせるような般若顔してる(笑)
ポリーの男勝りな部分がしっかり表現されていて素晴らしいです。

ボビーを劇場に案内するところ。
「僕にやらせてよ!」とボビーに言われた時に、ちょっと複雑な笑顔で首を傾げるんです。
彼を信じたいけど信じきれない感じがその表情から伝わってきます。
「考えてごらん。この劇場が生まれ変わるんだ」とポリーの表情を見たボビーが言い。
劇場を見渡して不安な気持ちもありつつ、でも信じてみたい気持ちもありつつ。
「やってみてもいいかもね!」とその提案に乗ったあと。
ただ喜ぶだけじゃなくて、胸に手をあてて「ふぅ」って感じに安堵してるんです。
ポリーが本当にこの劇場を愛しているのがこういう細かい部分から伝わってきました。

ボビー扮するザングラーさんがデッドロックにやってくるところ。
ザングラーさんを見たエベレットが「ザングラーさんですね!」と声をかけるところ。
エベレットの言葉にひとつひとつ頷いて笑顔を見せてるのが素敵です。
本当、岡村ポリーのエベレットに向ける表情はどれも優しくて好きです。

「私ね…ザングラーさんに恋してるの」とボビーに告白するシーン。
急に悩ましげな表情になるのが素敵です。
「みんなあの人のおかげだわ」と、ちょっと目線を上に向けて彼のことを思っているかのよう。
「だめなの。なんか…あの人といると変な感じがしてくるの」と眉を下げて、不思議そうに。
「おへその…下の方が」と言い終わったあとに両手をほっぺにやって上体を屈め。
上体を戻すと共に思い切りボビーを叩いて照れ隠しをしていました。
ここ、たまーにこうやってボビーのこと叩くけど、マジで痛そうなんですよね(笑)
そのあとの「ごめんね」ってボビーのほっぺにキスするのが凄くドライな感じで好き。

あと曲ごとに細かい部分をいくつか。

Slap That Bass
今回初めてポリー以外も観ることが出来た…。
上手の方でボビーとテスが次にやる振りの打ち合わせみたいのしてたんですね。
ポリーが最初出てくるところで、今回も一緒に踊りながらみんなに声かけてました。
人差し指を動かしてやる振りもやってました。
IKKOが「どんだけ~」ってやるあの指の動きね(古い)。
「開いて合わせて開いて頭」の振りもやってて凄くノリノリでした。

Embraceable You
「山の彼方を」は右手ゆらゆらで複数の山を表現。
もう、この曲はがっつり目の前で幸せでした。
「あなたの方がずっとダンスが上手」の言い方もなんか好きなんですよねぇ。
なんだろう、上手く言葉で表現出来ないんだけど観るたびに良くなってる。
この曲のポリーは無条件に可愛いのだけど、彼女がやると破壊力が抜群。
これまで散々男らしい部分、気の強い部分がしっかり表現されてきたから尚更。
ギャップがしっかりと出ていて素敵です。

They Can’t Take That Away From Me
なんだろう…この曲の松島さんが、いつもと違いました。
いつもこの曲はポリーばかり観ちゃうから今回は松島ボビーも観ようと思って。
だからもしかしたら今回だけじゃないのかもしれないんだけど…。
背中を向けてる岡村ポリーを見ながら、愛おしそうに歌う松島ボビー。
だんだん歌声が震えてきたんです。
表情も歪めてて、今にも泣きそうな顔をしていて。
いや、もしかしたら泣いていたのかもしれないんだけど。
一生懸命泣くのを堪えるように。
岡村ポリーも同じく、ボビーの気持ちを聞いて戸惑っているような表情で。
目に涙が浮かんでいて、とても不安そうな表情。
お互い、相手への気持ちが溢れているのに最後の一歩が踏み出せないもどかしさが伝わってきて。
もう観てるだけで凄く胸が苦しくなりました。

But Not For Me
良かったなぁ…今回も。
なんかこの曲の最中とにかく鼻すすってる人がいて、鼻炎なのか泣いてたのか。
正直私も涙が浮かんでやばかったです。
この曲の岡村さんは本当に表現力が素晴らしいと思います。
やっぱりザングラーさんと話し出すところからが本当に凄い素敵。
「あの…友達から」の間とか表情とか声色とか、どれを取っても素敵。
「大丈夫かね」とザングラーさんに聞かれた時。
岡村ポリーが表情を歪め、一生懸命泣くのを堪えてました。
それから顔をあげて強がるように「ええ」と笑顔を向けて。
その様子を見たザングラーさんが「結構」と優しく声をかけてあげるのもグッと来る。
去っていくザングラーさんの後ろ姿を見つめて。
虚ろな表情へと切り替わっていき、恋がどんなに愚かで切ないものかを実感するように。
表情を歪めつつも、彼への気持ちをはっきりと自覚して前を向いた強い眼差しも向けられて。
本当に絶妙なんです、ここの岡村ポリーの表情が。
凄く素敵です、岡村ポリー。
きっとさらにさらに良くなっていくんだろうな…。

まとめ

なんか気付いたら結構長くなっちゃってましたね。
カテコで「互いを見つめて、さぁ」とボビーとポリーが歌ってるところ。
松島ボビーと岡村ポリーが向き合って見つめ合いながら歌ってるんですけど。
「そしてだーきーしめーてっ」って歌ってる時に松島さんの肩が震えてて。
なんだか知らないけど笑ってて、岡村さんもつられて笑ってて(笑)
キスする時も2人して笑ってました(笑)
可愛すぎかよこんにゃろー。

追加カテコでくるくる回ったあとにするキスも、今回は歓声が凄かったな(笑)
やっぱり岡村ポリーが唇突き出してキス顔向けて、松島ボビーがキスする形ですね。
キスしたあと2人で笑い合って客席見たりしてずっと笑ってて。
なんか今日は2人ともカテコでずっと笑い合ってました。
なんなんだろう、めちゃくちゃ可愛かったんですけど。

いやもう最高に幸せな気持ちで劇場を去ることが出来ましたよ。
今回の席は本当に岡村ポリーが目の前に来て、しっかり堪能出来たし。
実は千秋楽もこの辺なんですよね、確保してる席が。
岡村ポリーであることを願いつつ、楽しみにしたいと思ってます。

今日はかなり盛り上がりに欠けた公演でした。
あまり笑いもいつもほど起きなかったし。
団体さんが多かったせいもあるだろうけど。
拍手だってあまり起こらない。
だから、今回ばかりは私が率先して拍手しました。
ポリーの曲終わりは必ず私が拍手し出しました。
彼女の歌う曲で拍手なしは絶対嫌だったし。
まぁ、拍手するかどうかは観る人が決めることなので絶対しなくちゃいけない決まりはないですが。
とにかく今日の公演はいつもと違った雰囲気の公演になりました。

岡村さんが可愛かったから全然問題ないです。
今週はあんまり行けないだろうな。
ホワイトデーに岡村さんに会いに行くので、それのために今週頑張りたいです。

とにかく今日は本当に神席だった\(^^)/

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